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***博士と助手。殆ど博士***
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博士「じゃ〜ん」
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博士「うのあ二号じゃっ」 | |
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博士「どうじゃ、すごいじゃろ」
betsyの背丈より、まだ長い足。 |
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matador「ほえ〜」
ミリー「うわ〜長い足」 コージー「でかいっ」 Dru(ぽか〜〜ん) |
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mata「でっかいおっぱいだよね」
コー「私も欲しい・・・」 |
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sun(下準備しかさせてもらえなかった・・・)
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| mata「ん?」 | ||
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mata「あ、服、服を仕上げて持って来る!」
コー「あ、そうだった」 |
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博士「助手くん、君のおかげで完成したよ。ありがとう」
sun(助手)「・・・」 tom「sunちゃんは、世界征服するのか気になってるらしいよ」 sun(違う。。。。) |
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mata「まだ試作品だけど、どう?」
博士「ん〜おじょうさまスタイルじゃのぉ」 コー「とりあえず、全身を被う服が必要かと思って」 mata「これから色々作るよ」 博士「ありがとう。頼んだぞ」 ミリー「私もこんなワンピース欲しい〜」 |
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みんなの首が痛くなるので、座ってもらってみました。 |
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博士「うのあ二号は、スーパーお料理ロボットなんじゃ。世界各国の料理をプログラムしたんじゃぞ。これで、家にいながらにして世界を食べ尽す事が可能になったんじゃ」 | |
| tom「でも、基本的な問題点に気付いてないよね」
博士「基本的な問題?」 |
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博士「あ!?」
tom「そう。我が家のキッチンはそんなに大きくないのよね〜」 博士「あぅ〜」 |
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| そんなわけで、我が家にとうとう新しくでっかい人がやって来ました。DollyDollyの通販でお迎えしたユノア2ndモカです。顔の大きさはbetsyと殆ど変わりません。(後頭部が大きいのでヅラは共用出来ませんが)
身体はボンッキュッボンのナイスバディ。 自分で組み立て、メイクをしなきゃいけない初めての人。写真ではごまかしがききますが、実際は上手に下処理出来ませんでした。メイクはなんとかなった気がしますけど。 お披露目をするのに浮かんだのが、このロボット案。博士と助手ごっこにしたら楽しいかも?と白衣まで作ってみましたけど、なんだかsunちゃん貧乏くじでした。ユノアとbetsyの世界観が全然違うので、ロボットの設定は合ってるみたいですが、この先絡みがあるかは謎です。 |
食いしん坊のマリリンちゃん、勉強は嫌いだけど、好きな事に対しての情熱はものすごく、寝る間を惜しんであらゆる料理本を網羅したらしい。だから居眠りしてたんだって>sunちゃん しかし、sunちゃんの不満は解消されないまま、今回のお話はこれで終わり。ちょっと可哀想なsunちゃんでした。救いはどこかにあるんだろうか? |
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このヅラはボリュームがありすぎるのでカットしたいなぁ〜。上手く出来るかな? | |
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